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2017-11-10(Fri)

ビギナーズエンデューロ ホワイトバレー松原に参戦してきた。

お疲れ様です。

松原から一週間が経とうとしております。

いまだに左手中指がいう事を聞かないオッサンです。

いやいやいや、めっちゃ面白かったエンデューロ。

結局猫山からCRMも動かすこともなく練習するでもなく挑むことになったレースですが。

もう予想以上にすごかった(^_^;)


そしてレースには駆け引きがあるのを思い知らされましたね。

そして、ほとんどやったことないゲロゲロアタック。

難しかった~。


でもまぁイメトレしてた部分はなんとなくそれなりに行けた気がしますが、

やはり路面状況とか実際の起伏や斜度は生で見ると迫力物でした。


もう終始オッサンは

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ひたすらバイクを押す!!

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ひたすらバイクを押す!!!

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ひたすらバイクを押す!!!!

といった具合でした(笑)

まぁ、それは言い過ぎですが・・・


いや、そうでもないか(;´・ω・)

とりあえず反省とこれからについて覚えているうちに残しておこうと思いました。


まず最初。
スタートしてすぐに前走者と接触して転倒→そして起こした時には最下位でした。

これね、少しアクセル戻せば避けられたはずなのになぜか引かなかったのよね。

「こんなもんでコケるか!」とか思ってたのかな?

フロントが少しはじかれたらバイクなんてすぐにコケるものなのにね。

もうここでオッサンの頭の中はテンパリまくりの無我の境地。

初めから冷静な判断力を失っていたのですね。

次回のレースは落ち着くためにスタート直前まで頭の中をエッチなもので満たしておこうと思います。

そうすればきっと煩悩がほとばしる男根のように前へとつき進めてくれることでしょう。


そして、出遅れた分の予想通りの渋滞。

ここで待つか、確実なラインを行けばいいのに無理して誰も行かないところへ行ってハマる。

一か八かのラインは「行ける!!」と思う所しか行かないようにしようと思いました。

でもね、行けるかもしれないと思ったら挑戦してみたくなるのが人情ってものじゃないかな???

そして行かなかったら「やってみたかったな~」って終わった後、後悔するのよね。

まぁ、もっと練習して自分がどのくらい出来るかもっと把握してギリギリではなく行ける可能性を広げなくてはですか?

そして一番タイムロス

四段ヒルが楽しくて何度もアタックしてしまった。

結局あそこだけで30分は遊んでたんじゃないかな?

直登ラインがもう少しで行けそうで何度も戻ってアタックしちゃった。

結果上がれたけどもうレースじゃないわねw

他にも楽しいセクションの誘惑があったけどやっぱ四段ヒルは楽しかったな~。

というのもマスタークラスで表彰台に上がれるとは微塵も思ってないのよね。

ならばお金出して走ってる分、経験値をしっかりもらわなきゃ損じゃない?

ぶっ飛ばすのも気持ちいいけど、普段経験できないセクションをしっかり体感しとこうと思いました。

他のセクションも面白かったですね。

激下りもすごかったし、ガレ沢上りも楽しかった。

さて、そしてオッサンのベストタイムが17分なのです

そしてトップのタイムは平均13分でベスト12分。

5分もタイムを縮められるかを真面目に考えないといけませんね。

正直真面目に考えてもそれは難しいです。

でも3分くらいなら縮まると思います。

ではどこで縮めるか?ですが。

まず、下りが遅い。

全ての下りでかなり短縮ができると思います。

そして考えてる時間が長い。

セクションのたびに止まってどこをアタックするか見てる。

その時間が無いだけで数分稼げますね。

そしてなにより体力がない

一度コケただけで心臓バクバクでハァハァしてたらいけません。

なおさら重いトレールで頑張るならやはり筋トレは必須ですね。

痛感しました。

〇下りでビビるな!!

〇セクションはもっと早く判断してアタックしろ!

〇モアパワー!!(ライダーが)

まぁ、技術的なものが一番なのですが年寄りが技と体力を今からつけるのは難しいっす!

まぁそんなことやって何になるんだ?と言われたらそれまでだけど。

オッサンの通勤ライダーとしてのプライドかな?

貧乏暇なしのオッサンにも夢は持てる!

そんなスタンスで頑張ろう!


一応動画も撮ってますが例のごとく息子の自然観察・・・





それと塾長の華麗なるテクニックとシンコー540DC絶賛動画



たしかに良いタイヤです。

だが貧乏人のオッサンは新品は履かんよ!!

あるもので勝負する!

買えないもののひがみですけどねwww
2017-10-20(Fri)

決めた!

おつかれさまですおはこんばんち.

二日寝てなかったらちょっと風邪気味になっちゃったオッサンです。

徹夜できなくなったな~。

さて、こないだ家族でカッパ寿司行ってきたのですが、

ほんと外食なんて久しぶりです。

外で食べるご飯なんてお弁当作って遊びに行くときとか、釣りとかしながら適当なもの作って食べるとかばかりで

お店で食べることがほとんどなくなってしまいました。

まぁ、子供も大きくなってきてお金がかかるのよね~。

でもま、たまにはいいかと行ってみたらスッゴク喜んだのよね、

もうひたすら「美味しいね!おいしいね!」の連発。

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いやぁ。こんなに喜んでくれるならたまには連れて行ってやらんといかんですね。

うん。

レースに一回出ることを思えば家族で二回は食べに行けるもんね・・・

などと考えながらもオッサンは我慢できないですわ。

次回ビギナーズエンデューロ「ホワイトバレー松原」

テンションも上がらなかったしそんなこともあって迷ってましたが

やはりウズウズは修まりませんね。

やっぱ走りたいですな。

さて、せっかくであるから思い切り全力を出し切りたい。

なんだかんだ過去のレース、そのすべて何か落ち度がある。

暑さ対策を軽んじてリタイヤしたビギナーズ山口牧場。

それはダメだろ?と言われたタイヤで腕もないのに回れずに泣いた琴引き

渋滞にハマりオーバーヒートばかりで思うように走れなかった琴引き

大転倒してパンクしてリタイヤしたビギナーズ山口牧場

あー、何も考えなくても楽しかったSMJエンデューロ。
ただペースが分からず体力余ってたからもっと楽しめばよかった~

そしてそれなりに楽しんだサバ広。
コース内見学と言えるノンビリペースで全く疲れなかったな~。

そして結局パンクした上に体力が持たず二位で終わった猫山

まぁ、猫山は嬉しかったんだけどねwww

さて、過去のレースを振り返って思うのは

「コースを知らなければ思いきり楽しめない」という事であります。

先にあるセクションや右か左か?腕があるなら思い切り突っ込んでいけるがオッサンの腕は大したことない。

たまに体術や感覚だけで乗っていると思われる方もおられますが、オッサンはただのオッサンで

体力も人並み、感覚も鈍い、我慢強さには少々自信はあるがやはりたいしたことない。

オッサンは情報と予想で乗るのがバイクだと思ってます。

積み上げてきた情報をもとに現在の状況からより多くの情報を収集しこれから起こる状況を予測していく。

これはつまりレースだけでなく一般道を走るうえでも同じだと思う。

むしろ一般道においては「予測する」と言うのは最も重要だと。

初心者がコケるだの事故るだのは運転にかかる意識が多く周囲の現状を把握しきれなくかつマシンの挙動を予測できない、または間違って解釈していることが多いからではないでしょうか?

目で見て音を聞きどれだけ広く多くの周囲の情報を把握できるか。

そして積み上げてきた経験と現状の照らし合わせから今後の状況を予想する。

コーナーの路面状況の予測、Rに対しての必要速度の予測、ギリギリの速度の予測、

予期せぬスライドや挙動の予測。

さらに予測も感覚や体力が高ければ高いほど深く出来る。

が、オッサンの身体能力では予測幅を広げるのは難しい。

ギリギリの走り方では予測できたとしてもとっさの事態に対応するだけの瞬発力も抑え込む腕力もない。

なのでより正確な状況把握と情報の処理能力。

感覚を頼りに攻め方をより正確かつ迅速に出来るように。

とまぁ漢字で書くとめんどくさいがようは

ひたすら練習するっていう事なんだけど、残念ながらオッサンは通勤+α程度の練習が精一杯。

そこで出来ることと言えば情報によるイメージトレーニング

イメージもより強く走る感覚やサスの動きまで想像できるくらいに想像する。

そう!服の下のスリーサイズまではっきりと想像できるくらいに

つまり想像力を超越した妄想力!

動画を見ながら頭の中でレースができるくらいに妄想する。

コースを走ることはもとより、レースであるという事が最も重要である。

各一人ずづがタイムアタックするのではない、お互いのラインをふさぎ我先にとせめぎ合う

いかにそれから抜け出し前に出るか。

そう、服の下の下着の形だけでなく色や模様まで想像できる力があれば日々の通勤だけで得られる感覚からレースができるのだ。

つまり妄想のみで練習しているのだ。

あれまてよ?

そこまで言っちゃうともうレースに出なくても楽しい気分になれるんじゃね?

いやいややっぱなんでも本番でしょ。

なんでも実際にやったことには勝てないよねw

そんなわけで走るっきゃないよねw
2017-10-01(Sun)

残り少ない時間。

よっし。

お疲れ様です。

今日はツーリングの予定でしたが仕事がもつれこみ行けずじまいでガックリしているオッサンです。

土曜日に残業してそのままツーリングに行く予定でしたが残業が長すぎて日曜の夕方になっちまいました。

ちょっと刺激のありそうなツーリングでとても期待していただけに精神的ダメージでかいです。

さて、来るべき次回のレース「ホワイトバレー松原」ですが、

オッサンの休みはひと月に三日。

すでに仕事で一日消化してしまいました。

残り三回の日曜日のうち一日は仕事(29日)。もう一日は子供の用事(15日)。

となると一日走れるのはあと二日(8と22)

おそらく一日は家族サービス。

なのでどちらか一日で思い切り練習するしかありません。

なんてそんなことじゃ何も変わらない。

またじり貧で終わりとかちょっと寂しいってんで出来ることをやる。

林道ツーリングと言うのもマジで走れば結構練習にはなると思います。

でもレースまでにはそれだけじゃ全然足りない。

なので、基礎をみっちりやり直して基礎レベルの底上げからやる。

仕事帰りにわずかな時間でできることと言ったらそのくらいしかない。

ソロでゲロゲロな練習は危ないし。

暇を見つけたらとにかく練習しよう。

同じセクションでも、よりハイスピードに抜けられるように。

とにかくバイクに乗る。色々な状況を作り出し経験する。

忘れちゃいけない基礎体力。

ただ、仕事のように義務的なものや追われる感じではやりたくない。

あくまでも楽しく!バイクの面白さを忘れないで楽しく走る。

甘いけどそうじゃないとダメだよね、やっぱり。



2017-09-25(Mon)

次回 ホワイトバレー松原への心意気。

さてさて皆さま、

朝晩寒くなってましりましたがいかがお過ごしでしょうか?

オッサンはと言うと娘に風邪をうつされて

「ご褒美じゃねぇか!!」

などと喜んでおります!!

さて、さっそくですがそんな真面目なオッサンのエンデューロ。

次回「ホワイトバレー松原」ではありますが

次回よりビギナーズエンデューロはマスタークラスになるわけであります。

全開の猫山のマスタークラスを見学してからの率直な意見ですが

現段階で挑んだところで「ドべにはならんけど表彰台など全く見えん」と言うのが素直な意見であります。

さて、勝てる見込みのないのに勝負に挑む意義はあるのか?となりますが。

「走らなきゃ上手くはならない」と言う事実がございます。

ではとりあえず出てみて走ろう!

でいいと思います。


駄菓子菓子!!

せっかくレースに出るのですから少しはレースらしく走りたいではないですか。

という事で真面目に攻略を考えてみることにします。

基本的にライディングスキルがMAXであるならばそれだけでいいと思います。

ですが、オッサンはそこそこ走れる程度のようやく初心者を脱出したかどうかのレベルのうえ

体力的にも真面目にやってる人たちには遠く及ばないし、現時点の技術、練習量、トレールであること。

中古タイヤの上ARバルブは壊れたままである。

どれをとっても本気で走りこんでる人間の乗るレーサーや外車が大半を占めるクラスであるという事で、全く勝負は見えてこないし

勝てそうな要因など微塵もない。


もしもあるとすればレースの駆け引きや、運び方、

最後までペースを落とさないこと、一度でも止まらないこと、転倒しないこと、など考えれらます。

そして最も重要なのは「一周目からベストラップが出せる」という不可能なアタック要素。

過去のレースを振り返りどのレースも最初の三週くらいは激烈に遅いのだ。

全く知らないコースを下見なしでぶっつけ本番で走るのだから当然と言えば当然なのであります。

ですが、最近は便利なもので過去のレースの記録動画が沢山ネット上にあげられております。

そいつを徹底的に頭に叩き込む事。

セクションに似通ったような状況の場所での練習。


とにかく止まらないためには誰よりも早くより良いラインを見つけることができること、

そのためにはあらゆるラインでの経験を積み安定して挑めるラインの数を増やしておく必要がある。

猫山でも他車との絡みで苦労した経験から自分以外の車両の動きも判断できなくてはいけない。

無理にラインを変えパスすると言うのは難しい。

などと言ってみたが、具体的に上げてみよう。

まずは過去の動画をコースを覚えるまで見ること。
(やってみは見ているが何故か5分見たら寝てしまう)

コースにあるようなセクションと似たような状況での練習。
(裏山のいくつかが似てはいるが時間がない。)

体力作り。
(そんないきなりつかないよ)

アタックしながらでもラインが変えられるように。
(だから時間がないww)

という事で最も効果的でタイムが稼げる方法は

「現段階での技術の引き上げ幅に期待できないから、頭を使ってレースをうまく運ぶように出来るようになること」

と言うのが一番効果的ではないかと思う。

もちろん技術も高めなければいけないが、それを行うには実地訓練が欠かせない。

しかし、ブラック企業に勤めているものである限りそんな時間はない。

なのでメインはイメージトレーニングがほとんどになる

だがイメージしようとすればするほど邪なものが邪魔をする。

もはやレースに対する心意気で負けているのだ。

まず必要なのは「気合と根性」ではないでしょうか?

まぁ、久しぶりのマスタークラス。

初めてのビギナーズエンデューロ山口牧場のようにリタイヤなんて情けない結果にはしたくないですね。

どこまで行けるか。



続きを読む

2017-09-21(Thu)

エンデューロ考察日記

皆様お疲れ様です。

考えてます。考えてます。

考えても何も思いつかないオッサンです。

さて、何を考えているかと言うとエンデューロと言う競技について。

なぜエンデューロなのか?

バイク競技にはいろいろありますよね。

ロードレース、モタード、モトクロス、トライアル。

世の中興味がない人でも鈴鹿8耐とかのレースやモトクロスぐらいは知っていると思います。

バイク競技をするならなぜそのような競技をしないのか?

興味がない、または興味がわかない人と同じです。

「お金がかかる」

走る前にそろえるもの多すぎですよね。

とてもじゃないけど好きなだけで出来るようなものではありませんし、好きでやりたいけどそのせいでできない人も多いと思います。

バイク乗りとしてすごいと思います。

実際できる環境だとしてもとてもあのような走りができるとは思えませんものね。

まぁ、小さいころからやれば出来るのだろうけど。

バイク競技においてマシンと装備と言うものは勝ち負けを決める条件としてとても大きな割合を占めています。

極端な話、CBR1000RRにJOGで勝てるのか?と言う感じですかね?

では本題ですが、エンデューロの魅力です。

まず、参加条件が非常に安い事です。

このたび出場した「ビギナーズエンデューロ猫山」ですが、かかった費用をざざっと上げてみます。

参加費¥1,1000-
ガソリン代 交通費¥3,000-


あとは家族で行った食事代とかおやつに飲み物で数千円?

ちなみに、タイヤは頂き物の中古、ハンドルは曲がったまま、フォークからはオイルが漏れ漏れのまま。バイクは特にレースのためになにかしたという事はありませんし、練習はそこら辺の林道や裏山、通勤がほとんど。

まあ、CRMは壊れてたので修理代を足せばまだいきますが、壊れているバイクから始める人もそういないと思うのでそれは別で。

前後新品タイヤをつけるにしてももう一万少々かな?

っとまぁ、このレースでオッサンは2万円弱しか使ってないわけですね。

わざわざレーサーを買わなくても日頃乗っているバイクで参加できるというのも魅力です。

モトクロスも、トライアルも専用のバイクとトランポが必須となりますから、その段階の準備費用がハンパないですよね。

ロードレースにおいては一度の転倒でおこずかいではとても直せないほどの修理費用が出てきますし、庶民に手を出せるものとは思えません。

安い!!そしてマシン差がわりと少ない?

ようは手を出しやすかったわけですね(^_^;)

CRMの段階で現在の市販車には負けてないですけど(レーサーや外車も多い中では低スペックと思う。)セロー225だったとしてもそこそこ走れると思う。

ならセローなら表彰台に上がれたか?と聞かれたら「無理!」と答えるでしょうけど、ビギナークラスの上位6位には入れたと思います。

そう!エンデューロの魅力!それは安く楽しめること!

上を目指すなら湯水のようにお金を使うことになりますが、実際まだオッサンは自分の上限が見えてません。

セロー225でもビギナークラスの表彰台は狙えると思います。

適当に言ってるのではなく、おそらくセローならセクションで引っかかることもないし(ビギナークラスの)、転倒も少なかっただろうし、なにぶん疲労が少ないから後半でもまだ頑張れたと思いますから。

要するに、ほかのバイク競技と違いライダーの技量に依存する割合が大きいのも魅力ですよね。

トライアルのように排気量や車種でクラス分けしてないのもそのような理由だと思います。(クラス分けしてるエンデューロもある)

ちなみにトライアルも安い方だと思いますがそれでもオッサンには手が出ません。

そして、気が付いたことでもっともこれが大きい

「バイク競技をやったことにより一般走行に余裕が生まれる」

これ一番です。

まず道路を走るという事ですが、色々なものに気を使わなければいけませんよね?

周りの状況、路面の状況、車の状況、

運転は「様々な情報を目視し、これからの状況を予測しながらこなしていく作業」だと思っています。

目に見える景色と状況から、周りの車の動きや人の動き、雨や浮き砂や落ち葉、マンホールやグレイチング等。

運転に余裕が生まれるほど周りに気を配れるようになり飛び出しやイレギュラーな周囲の動きに即対応できる確率は上がると思います。

そしてバイクにおいてですが、レースでの転倒を経験していれば一般道においても転倒したときの対応も早く怪我も最小限で抑えられるものと推測します。

ってか、こないだ通勤中にバカやってコケタんだけど、コケる瞬間、ホント一瞬ですがうまいこと逃げられたと思います。

わりと良い速度だったけど擦り傷もなかったし。

ハンドル曲がったけどww

おっと、忘れていました。

一番は「楽しい」と言う事でした。

参加すると決めたときからのワクワク

スタートの前の緊張感、スタートの瞬間の真っ白になる瞬間。

走り出してからのバトルのドキドキハラハラ。

走り終えての達成感!

えーっと、まだまだ語り足りないですが「レース」と言うもの。

貧乏暇なしのオッサンが片手間で出来るエンデューロと言う競技。

そんなレースの魅力について語ってみたかったのですが、残念ながら文字で表すにはオッサンには難しすぎました(;´・ω・)

とりあえずバイクで遊ぶにはもってこいですよ、ほんと。

非常に健全で男らしいスポーツだと思いますし、なにぶん参加している人たちも素晴らしい人たちばかり。

バイク乗りであるならば一度はやっておきたい競技ではないかと思います。

あぁ。


もっと早くから知っておけばよかったな~。
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広島に住む。なにもないただのオッサンです。
最下層でもがいてます。
日々の通勤でバイクにちょっと乗ってるだけ。
ただそれだけ。

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